【日本からでもOK】ヴィクトリアズ・シークレットは注文できる!

(c)pexels

アメリカの大人気ブランドVictoria’s Secret(ヴィクトリアズ・シークレット)

私が日本の友達にオススメしているヴィクトリアズ・シークレットの下着。

私は数年前まで日本の下着を購入していましたが、日本のセクシーな下着は当時サテン生地が多く、履き心地がかなり悪かったんです。

そこで、ヴィクトリアズ・シークレットの下着を履いたら、履きやすいし、美尻に見えるので、気に入っています!
きっかけは、ヴィクトリアズ・シークレットの5枚で25ドル(約2700円)のパンツを購入したことからで、

今回は、日本からでもヴィクトリアズ・シークレットの公式サイトで注文する方法を紹介します。



公式サイトに飛んでみよう

こちらがヴィクトリアズ・シークレットの公式サイト→www.victoriassecret.com

左上で言語と通貨が選べます。

さまざまな商品はたくさんありますが、オススメは「パンティー5枚で25ドル(約2700円)」です。5枚で25ドルと買いてある種類のパンツの中から、よりどりみどりで5枚選ぶだけです。(期間によっては、6枚だったり、9枚だったり)

ブラと上下セットが良い人はパンツを選ぶ時に下に表示されるオススメのブラの中から一番合う色や柄を選ぶことができます。もちろん、セット売りもあります。

ちなみにパンツを日本人が買うなら、オススメは棉素材のCheekyという形。Cheekyはお尻がとても綺麗に見えて、Thong(Tバック)に抵抗のある人でも着られます。

なぜ日本人にオススメかって?

それは海外は男女共にしっかりと下の毛を処理する文化があるので、cheekyタイプなら、普通のパンツの感覚で履けるからです。

Cheekyはこういうタイプ↓

小柄な人は妹コレクションのPinkがオススメ

小柄な人やお尻があまり大きくない人はPinkのコレクションから選ぶことをオススメします。

Pinkはヴィクトリアズ・シークレットの妹コレクションで、大学生をターゲットにしており、ヴィクトリアズ・シークレットのXSよりも若干小さめのXSで、私にはフィットします。

実際にヴィクトリアズ・シークレットのXSだと私には少し大きいです。でも、PinkだとXSがぴったりです。(参考までに。私は身長150cmで体重40kgです)

さらに!大学生をターゲットにしているから、お値段も安め。ヴィクトリアズ・シークレットにはセクシーなブラがたくさんあるけれど、高い商品もあるので、あまりお金をかけられない人はPinkをオススメします。

ちなみに私は節約のために安いPinkの商品をたくさん購入して、1点2点、セクシーなブラを買っています。

ブラはPinkのものをいくつか買ってみたけれど、右と左のカップの間の布が細すぎて、ちぎれたりしたので、注意が必要です。

サイズの選び方

一応注文する画面に「Size&Fit」というところがあって、ブラやパンツなどのサイズ表示が確認できます。

Victoria's Secretのホームページから

私は日本ではC65だけれど、ヴィクトリアズ・シークレットで購入する時は30Aを選んでいます。つまり、一番小さなサイズです。

このサイズチャートだとINT(インターナショナル)のサイズがC65の場合、30Cと書いてありますが、大きすぎると怖いので、小さいサイズを選びました。一番小さいサイズで問題なかったです。だから、ブラ選びは慎重に!

パンツのところはインチとセンチメートルを選択できるから、とても分かりやすいです。

Victoria's Secretのホームページより

値段&送料

ちなみに、値段は日本円で表示できるように変えられるので、ドルから円に計算して考えなくても大丈夫。

送料は1800円くらいかかって、商品は2週間もあれば到着します。

私は送料を節約したいので、一緒に注文したい子を探して、みんなで送料を割ったことがあります。

あと、ヴィクトリアズ・シークレットは●●ドル以上頼むとおまけに大きなバッグやグッズをくれることがありますし、商品が届いた時に次の送料は無料のカードなどを送ってくれたりするので、すごく好きです。

最近は中国に進出しているヴィクトリアズ・シークレット。日本にも展開してくれたら、ありがたいですね。

ちなみに一度、Free People(フリー・ピープル)で下着を買いましたが、XSでもちょっと大きくて、私には合いませんでした。
バストを優しく包んで寄せ上げる【ふんわりルームブラ】

Kogala

KOGALAについて
身長150cmで体重40kgの“小柄”、そのうえ童顔な私。海外ブランドの服や下着を選ぶのに苦労して、大人っぽく見せようと研究。ロサンゼルスの大学に通っていたので、ブログ名にはLAという文字を。カメラ女子。